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2012年4月17日火曜日

脱原発メッセージ道内宛先リストと、国政への意見送信フォーム

脱原発メッセージの宛先リストも、取り敢えず道内だけですが作ってみました。
良かったら、原発再稼働抗議メールなどに活用して下さい。

"北海道総合政策部政策審議局" < seisaku.shingi1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道総合政策部広報公聴課" < sogo.koho1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道総合政策部総務課" < sogo.kiso1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道総合政策部地域主権局" < sogo.syuken2@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道総合政策部計画推進局" < sogo.keikaku1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道水産林務部漁港漁村課" < suirin.gyoko1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道水産林務部水産振興課" < suirin.suishin1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道水産林務部総務課" < suirin.somu1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道農政部農政課" < nosei@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道農政部畜産振興課" < nosei.rakuchiku1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道農政部農産振興課" < nosei.nosan1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道農政部食の安全課" < agri.business@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道環境生活部総務課" < kansei.kanso1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道環境生活部地球温暖化対策室" < kansei.ontai@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道環境生活部自然環境課" < kansei.shizen1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道環境生活部循環型社会推進課" < kansei.kanhai1@pref.hokkaido.lg.jp >,
"北海道環境生活部環境推進課" < kansei.kankyou@pref.hokkaido.lg.jp >,

ほくでん関係のメールアドレスは見つからなかったので、関係のありそうな問い合わせページにリンクをはりました。
原子力について
プルサーマルについて
環境について
その他


抗議メールの内容は個々の方にお任せしますが、もし一回一回入力するのが面倒だったら、
仲間が書いた草案、いつもながら血の気が多いですが、使って下さい。いくら改変してもいいです。
ご自分の個性とご意見に合わせて!

とにかく、電話でもメールでも、数、出しましょう。
アタシも抗議行動とか、参加できる場所でやってるのを見つけたら出来るだけ参加します。
原発、やっぱり、今止めさせなきゃ!

もし良かったら、リストに加えたい宛先(メールが分からない場合は、名前や団体名だけでいいです) 、コメントに書いておいてくれると助かります!出来るだけ反映します。
よろしくお願いします!

そうそう、国の各省庁への政策に関する意見・要望送信フォームへのリンクも貼っておきます。
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
お役に立ったら幸い!


-------(文例・ここから)-------
原発再稼働は絶対に止めて下さい。

東日本大震災による福島原発事故の被災地の人たちの生活はどうなったでしょうか。
しかるべく補償もされず、移住等のサポートも十分になされていません。

事故の結果、福島周辺は土地も海も大気も汚染され、それは希釈されながらも世界中に広がっていっています。 世界の迷惑になっているときに、他にするべきことがあるはずの時に、なぜ再稼働なのでしょう?。

福島の事故の原因究明も、その対策も取れていないのに、安全確認など出来るはずがありません。

原発は、仮に事故が無かったとしても、毎日放射能を吐き続けて環境を少しずつ汚染し、労働者を被曝させます。この点だけでも、一刻も早く止めるべきです。

それだけでなく、これ以上負の遺産を増やすのは言語道断です。

子供たちの、そのまた子供たちの未来をどんどん悲惨なものにする、自分たちが生きている間に無害化することもできない、持って行き場の無い放射性廃棄物という名の毒物、どうするつもりですか!

福島の事故は、「万が一の事故」とすら、言われてこなかった。
「絶対に安全な発電所」で起きた事故です。

政府のご都合主義できめれられた安全基準での安全審査も、それに基づく再稼働も、市民として認められません!

もう一度事故が起これば日本が終わります。

原発は発電手段としては危険度が高すぎます。
核兵器を作る時代でもありません。
核物質をきちんと管理できる危機想定力も、管理能力も、この国の政府と行政組織にはないことが、震災後証明されました。

電力も足りるという統計結果があります。

原発はもはや、負の遺産の製造と、環境と生活の凄まじい破壊の元でしかありません。

さらに、原発が立っているのは、自然豊かな過疎地です。
今後、子供たちのために汚染のできるだけ少ない食糧を生産して行くためにも、万が一にもこれ以上汚染させてはいけない土地です。

これ以上の危機にさらさないでください!

------(文例ここまで)---------

2012年4月10日火曜日

緊急!瓦礫拡散抗議/拒否応援アドレスリストの自動生成プロジェクト進行中!

緊急告知です!
技術協力申し出てくれた知り合いの知り合いのエンジニアさんが、
瓦礫拡散についての抗議先/応援先のメールアドレスや電話番号、意見書き込みフォームのアドレスのリストを自動生成してくれるサイトを作ってくれました。

以下のサイトにアクセスしてみてください!
(データが集まっていないため、いまのところ北海道だけですが、)リンク文字をクリックするとアドレスリストが項目別に生成できるようになっています。

http://safefoodjp.web.fc2.com/

個別にメールを送りたい人、フォームしかないサイトに書き込みたい人用のリンクリストも生成されます。

これから、電話番号リストも生成できるようにしてくれるそうです。

アドレスリストはメーラにコピー&ペーストして、効率的な抗議/応援メール送信にお使いください。


ただ、肝心のデータが、まだ北海道の途中までしか集まってません!

http://safefoodjp.web.fc2.com/mihon.csv

においてあるフォーマットで、北海道の他の市町村や全国の他の地方に関するデータの補完してくださる有志!募集中です!

それから、リストは細心の注意を払って作成していますが、チェックし切れていない間違いがあるかもしれません。そういうのを指摘してくださる方も募集してます!


抗議メール送る方、拙いものですが、もしご自分で文面考えるのが面倒でしたら、アタシが最近仲間と相談して作った文面使ってください。英文に翻訳して下さったりすると助かります。

よろしくお願いします!


------ここから-------

3.11による災害瓦礫を持ち込むことは、
被災地のためにも地域のためにもなりません
そうした動きには断固抗議します。

そもそも、折角不幸中の幸いにも3.11以来の原発事故による放射能汚染がごく軽く済んでいる地域に、汚染瓦礫を拡散すること事態が、国際的基準から逸脱した、犯罪にも等しい行為です。

http://www.nature.com/srep/2012/120308/srep00304/full/srep00304.html
には、福島第一の事故によって、事故地の周辺にプルトニウムが飛散したとの報告もあります。
瓦礫を遠隔地へ不用意に運搬することは、プルトニウムの拡散にもつながります!

そんな無駄な運搬コストが払えるのなら、被災地の復興のためにもっと有効な使い道があるはずです。
そんなことをして汚染を「分け合って」も、被災地の方々の生活の向上には繋がりません!

むしろ、以下のような経緯で徒に環境汚染を広げ、子供たちの内部被曝を防ぐための安全な食糧を生産したり、希望する人に移住して貰うことのできる土地を日本中から消滅させてしまうのです。

瓦礫が地域の一般廃棄物処理用焼却炉で処理されるようなことになれば、炉内で放射性セシウムの濃縮が起こり、また、濃縮された焼却飛灰中の放射性セシウムが安易に一般の埋め立て地に埋め立てられれば、土壌や地下水、さらには川や海に溶け出して地域の環境と農業・漁業に打撃をあたえるでしょう。

焼却時に直接環境へ飛散する放射性セシウムの影響も、然るべくお金をかけて作られたしかるべき設備のある焼却炉でなら、物性測定から極微量であるとの予想はなされているものの、十分には予測できません。気象等の影響でホットスポットができる危険や将来にわたる影響を考えれば、決して無視するべきではありません。

何より、例えホットスポットができなかったとしても、そこに本来なかった、あってはならないものが、どんなに微量であっても飛散してしまうこと自体が問題です。低線量被曝の影響は、まだまだ科学的に明らかになってはいないのです。

また、セシウム以外の放射性物質の影響については、現在殆ど信頼できる測定も検討もなされていません。ストロンチウムや、上に述べたプルトニウムについては、全くチェックされていないのです。

さらに、3.11以来これまでに、何度「想定外の」放射能漏れの報道があったことでしょう?
瓦礫に関しても、そうした不手際、予想外の自体が起こるであろうことは明白です。

そうなっては、地域の農業・水産業も観光業も、製造業も壊滅します。経済にも大打撃です。
それでは、被災地を支援することも、被災地に安全な食糧を届けることもできなくなります!

それだけでなく、地域の環境汚染によって、5年後、10年後、30年後、50年後にもわたって、若い人達や子供達に現時点では予想しきれない障害が起こるでしょう。
そうなってからでは遅いのです!

国は絶対に50年後に責任を取ってはくれません。
私たちは、自分達の環境と子供達を自分達で守らなければなりません。
国の言いなりになるべきではありません。


さらに、瓦礫処理に使われた廃棄物処理施設での労働が被曝労働になり、施設の老朽化・更新時には、除染の問題が発生するであろうことも考慮しなくてはなりません。

また、一般の処理施設で無防備に放射能を帯びたガレキの処理をして、万一の事故や人為的破壊行為が起こったときのリスクも考えてください!

交付金などの小さな目先の利益のために、地域の未来を葬らないでください!
繰り返しますが、それは、被災地の未来のためにもなりません!

ガレキの広域処理は、全く政府の愚策であり、百害あって一理もないものです!

繰り返します。国の言いなりにならないでください!

ちなみに、知事が強行に広域処理を進めようとしている北海道について、
道庁に電話で問い合わせたところ、道内各市町村宛ての知事による瓦礫受け入れ要請は、「あくまで要請であって強制ではない」そうです。甚だ詭弁ですが、法的には断る自由があるのです!

将来にわたっての利益不利益を良く考えてください!

国は躍起になって広域処理を押し進めようとしていますが、そのように処理しようとしている災害瓦礫の放射能濃度基準について、将来にわたって地域の住民に絶対に害を与えないという、科学的知見に基づいた根拠を全く示していません。ただごまかしの助け合い論理を振りかざし、無責任に事を進めているのです。

徳島県や北海道の札幌市、黒松内町の姿勢にこそ、協調すべきです。

黒松内町のように、WEBページのトップで受け入れ拒否の姿勢を堂々と示してください!

よろしくお願いします。


-----ここまで------

2012年4月5日木曜日

北海道内への瓦礫拡散抗議先アドレス(文例付き)

北海道への瓦礫拡散に関する抗議先アドレス、まず緊急を要するところを、有志の仲間がまとめてみました。


"北海道庁環境推進課" <kansei.kankyou@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁自然環境課" <kansei.shizen1@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁くらし安全推進課" <kansei.kurashian1@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁消費者安全課" <kansei.kanso1@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁農政部" <nosei@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁水産振興課" <suirin.suishin1@pref.hokkaido.lg.jp>,
"北海道庁水産観光局" <kanko.web@pref.hokkaido.lg.jp>,
"稚内市(利尻の隣)" <seisakukeiei@city.wakkanai.hokkaido.jp>,
"名寄市(旭川の上)" <nayoro@city.nayoro.lg.jp>,
"中・北空知産廃業者広域連合" <nakakitasora.rengo-4@room.ocn.ne.jp>,
"石狩市協働推進・市民の声を聴く課" <kyoudou@city.ishikari.hokkaido.jp>,
"石狩市議会" <gikai@city.ishikari.hokkaido.jp>,
"江別市" <koucho@city.ebetsu.hokkaido.jp >,
"苫小牧市市長" <mayor@city.tomakomai.hokkaido.jp>,
"苫小牧市市民自治推進課" <siminjiti@city.tomakomai.hokkaido.jp>,
"室蘭市長" <hisyo@city.muroran.lg.jp>,
"室蘭市" <info@city.muroran.lg.jp>,
"北斗市" <info@city.hokuto.hokkaido.jp>,

(本当はこの他、メールアドレスは見つからなかったけど、太平洋セメントや日鐵セメントも抗議の対象です!)

皆さん、良かったらどうか、上のアドレス利用して、抗議メールを送って下さい。
抗議文はお任せしますが、もしご自分で作るのが面倒だったら、仲間で用意した以下の文例を使って下さい。(ちょっと血の気が多い文面な上に、まだ北海道用しか用意できていないんですけど。)

こんなのでよかったら、英語やフランス語に翻訳して使ってくれてもOKです。
もし、そういう翻訳文をフィードバックしてくれれば、とてもありがたいです。

この他にも、北海道内で抗議すべき自治体や団体、個人のアドレス、
北海道以外の都府県の同様のリストを作ってくれる協力者の方たち、募集してます。

繰り返しますが、上のアドレスリストは飽くまでも、震災瓦礫広域処理に対する抗議用です。
他の目的に使用しないで下さい!

どうか よろしくお願いします。m(_ _)m

----ここから-----

道内に瓦礫を持ちこまないでください!

何故、折角不幸中の幸いにも、現時点で汚染を免れている北海道に、3.11以来の放射能フォールアウトが、例え微量でも付着している瓦礫を、わざわざ運搬コストをかけて運び込もうというのでしょう?

一箇所でも基準値を超える放射能汚染がおこれば、北海道ブランド自体が壊滅します。

それだけではありません。
低線量被曝の影響は、すぐには現れないのです。その本当に恐ろしい影響は、長い時間の後に出てくるのです。チェルノブイリの事故以来、周辺地域に起きていることがそれを証明しています。
20年、30年、50年後になって影響が出ても、国は責任を取ってはくれません。
だから、私たちも国のいうなりになるべきではありません。

例え微量であろうと、原子炉由来の放射能に汚染された瓦礫は、通常の場所に移動させて良いものではありません。そこにあるべきでないものを、それがあるべきでない場所に持ち込むこと自体が、全くでたらめなのです。


札幌市長のいうように「北海道は日本有数の食糧庫であり、これから先も日本中に安全でおいしい食糧を供給し続けていかなくてはなりません。そしてそれが私たち道民にできる最大の貢献であり支援でもあると考えます。」が正しいと思いませんか?



子どもたちをはじめ、被災地の方たちの内部被曝を防ぐためにも、安全でおいしい食糧生産が出来る場所は、注意深く守っていかなければならないのです。


また、希望する人には高線量地区から移住してもらうためにも、汚染されていない地域は、汚染されていないまま守る必要があるのです。

北海道知事がしていることは、北海道の農業と観光を壊滅させようとしていると同じです!
各市町村は、このまま、だまってつぶされてしまうのでしょうか?美しい自然と食糧生産力、という、折角残っている武器を自分たちで台無しにしてしまっては、北海道に未来はありません。

それだけでなく、 被災地を支援する余力も、半永久的になくしてしまいます。
道内への瓦礫の拡散は、北海道のためにも被災地のためにも、全く百害あって一利も無いのです。

このままでは、農林水産省がひたかくしにしている海外での日本食品ブラックリストに北海道も仲間入りするでしょう。すべての食品に放射能検査が義務付けられます。基準は3.11以前の日本の基準と同じです。環境省の100倍も厳しいものです。これが世界標準です。

水俣病の不手際を思い出してください。今年一年で何度「実は放射能が漏れていました」という報道がなされたか思い出してください。

このガレキ拡散も同じように不手際が続出するであろうことは明白です。

静岡県島田市の試験報告もみるべきでしょう。(ぜんぜんだめです。また、セシウム以外の放射性物質やアスベストなどは一切測定していません)

フクシマ以外の県だから大丈夫というのも大嘘です。

たとえば
http://kouikishori.env.go.jp/howto/houshanou-noudo.pdf
のいうように、セシウム”だけ”でも、国際的には「放射性廃棄物(危険物)」で、絶対に移動させてはいけないものです。やっていることが、全くでたらめなのです。

くりかえします。
札幌市のいうように「私たちの住む北海道は日本有数の食糧庫であり、これから先も日本中に安全でおいしい食糧を供給し続けていかなくてはなりません。そしてそれが私たち道民にできる最大の貢献であり支援でもあると考えます。」

よろしくおねがいします。



--------------ここまで---------------

4月6日にリストをコメントつきに訂正してから4月8日朝の時点まで、札幌市コールセンターが
抗議先リストに入っていたので削除しました。
申し訳ありませんでした!

2012年4月1日日曜日

緊急! 広域処理反対のための、一覧表を作っています。

予定では、都道府県知事リコールの手続きについて、調べたことを書こうとしてたんですが、緊急で違うことについて書きます。


アタシの学生時代の友達のエンジニアが、瓦礫広域処理反対の立場から、あちこちに抗議/応援のメールや電話をしたい人達のために、統一されたフォーマットで宛先リストを欲しがってます。
そのリストを基にして、応援、抗議、意思保留団体への意見表明、別の宛先vCardを吐く自動プログラムを作る、とかいって

何でも、少ない手間で効率よく複数の場所に、抗議/応援メッセージを送るのに、役立てて欲しいんだそう。電話で抗議したい人のために、電話番号もつけてます。

リストのフォーマットはテキスト(スペース区切り)で、
"都道府県 団体名 フラグ メールアドレス 電話番号 備考 "

 「団体名」は、市町村、または、広域処理に関して特に動きを示してる、企業や企業連合、自治体連合などの名前だそうです。

フラグ」は抗議するべきかに関して"YES"、"NO"、"?"の別。
ガレキ受け入れ表明してたり、前向きな姿勢を示してる団体には"YES"(抗議対象)。
受け入れをはっきり拒否したり、難色を示してる団体には"NO"(応援対象)。
どっちかはっきりしない団体には"?"(ガレキ受け入れ反対の意思表示対象)。

メールアドレスの部分には、その団体のご意見受付フォームのURL(ホームページアドレス)を書いてもいいそうです。(プログラムで自動的にし分けてくれるそう。詳しくは、配布サイトが出来たらまた。)

リストの例をあげると、こんな↓感じ。
------ここから------
北海道 黒松内町 NO buna@town.kuromatsunai.hokkaido.jp 0136-72-3311
北海道 札幌市長 NO https://www.city.sapporo.jp/city/mayor/mail/koe.html    011-211-2111 「安全が確認されないかぎり」
北海道 斜里 YES http://www.town.shari.hokkaido.jp/99etc/query.html   0152-23-3131 「困難」としつつ、交付金受け取り済み
北海道 太平洋セメント YES https://cgi1.sec4u.jp/taiheiyo-cement.co.jp/contact/etc.html 011-242-7171 本社は東京
東京都 太平洋セメント YES https://cgi1.sec4u.jp/taiheiyo-cement.co.jp/contact/etc.html 03-5531-7333
北海道 函館市 ? hakodate@city.hakodate.hokkaido.jp 0138-21-3111
北海道 小樽市 ? http://www.city.otaru.lg.jp/cgi-bin/mail/mail.cgi 0134-32-4111
北海道 旭川市  NO d_teianbako@city.asahikawa.hokkaido.jp 0166-26-1111 公正クラブは受け入れ派、市長は拒否
北海道 室蘭市 YES info@city.muroran.lg.jp 0143-22-1111 日鉄セメントと連携の姿勢
北海道 日鉄セメント YES - 0143-43-2646
北海道 釧路市 NO https://www.city.kushiro.hokkaido.jp/formmail/form001.html 0154-23-5151 見送り
北海道 帯広市 NO koe@city.obihiro.hokkaido.jp 0155-24-4111 難色
------ここまで------

アタシたちは、とりあえず北海道のものから作ってますが、他の都道府県についても、協力してくれる人たちがいれば助かります。また、作ったリストに入力ミスが無いか、チェックしてくれる協力者も募集してます。

お願い!子供たちの内部被曝を防ぐためにも、幸いにもまだ汚染されてない土地をみんなで守ろう